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『全く新しいガンダムの終焉』 ■鉄血のオルフェンズ第50話「彼らの居場所」

『全く新しいガンダムの終焉』 ■鉄血のオルフェンズ第50話「彼らの居場所」 今回、全く新しいタイプのガンダムが終わりました。主人公サイドの完敗で主人公が死ぬというガンダムで極めて珍しい最後です。もちろん、過去にも主人公の死や敗北はありました。例…

発達障害とコンサータ

「発達障害とコンサータ」 同じ発達障害に苦しんでいた千葉県の女友達の勧めで、ADHDに効果があるコンサータを服用してみた。発達障害の症状でも軽度の自分にとっては、その症状が重度でお風呂に入らない悪癖や、定時制高校だった、その千葉県の女友達とでは…

「夢をかなえる勉強法レビュー」

「夢をかなえる勉強法レビュー」 司法試験会のカリスマ塾長が編み出した、生涯役立つ、本物の学習法。やり方さえ間違わなければ、必ずゴールに辿り着ける。勉強に得手、不得手があるのではなく、勉強のやり方、つまり勉強法に問題があり全ての人が勉強に向い…

「今こそ教育勅語が必要か?」

「今こそ教育勅語が必要か?」 道徳が腐敗した現代だけに教育勅語の必要性を感じる。そういう意味では、高須委員長の主張には一部同意する。 現在、道徳の授業は、関西では同和(被差別部落)を過剰に優遇する道具となり果て、関東では在日韓国人との宥和ない…

「憲法違反の法匪は害悪」

「憲法違反の法匪は害悪」 無念の遺族の言葉が心に刺さる。裁判員制度は無意味ではないが、陪審員制度に近付けて、司法の民主主義的コントーロールを高めて、一審における国民主権の支配を反映させる必要性がある。特に、立法府たる政治家は国民に直接選挙で…

ISISが中国へテロ宣告

ISISが中国へテロ宣告 この問題は中国の地獄自得である。大東亜戦争後、恣意的にイスラームの新疆ウィグルを武力侵攻した。そして開拓に都市部の若者を送り込むという毛沢東の失策で国内にも禍根が残った。そして、中国は、日本の伊藤博文を暗殺した安根重を…

「マンガで読む嘘つき中国共産党レビュー」

中国亡命漫画家の辣椒こと王立銘が、共産党独裁中国の現状を風刺漫画で痛快に描く。 1章「激辛の唐辛子」変態辣椒の変態は中国ではスーパーの意味。中国では腐敗役人を「老虎」と呼ぶ。万里の長城ことグレートファイヤウォールで大飢饉、天安門などは検閲対…

「紀元節参拝」

「紀元節参拝」 れきべん(大阪府、久野潤代表)及びさざれいしジャパン(大阪市、北川隆寿理事長)は共同で2月10日、「紀元節」に際して初代神武天皇を祀る橿原神宮(奈良県橿原市)と古事記を編纂した太安万侶を祀る多神社(同磯城郡)を参拝した。また、日本国史…

「源氏でわかる古典常識レビュー」

「源氏でわかる古典常識レビュー」 源氏物語は、竹取物語・宇津保物語・落窪物語など幻想的な娯楽の伝奇物語と伊勢物語・大和物語・平中物語など和歌を中心に構成された歌物語の影響を受けて、約1000年前の平安中期に紫式部により作成された世界最古の恋愛小…

伊藤真の考え抜く力 レビュー」

伊藤真の考え抜く力 レビュー」 伊藤真の考え抜く力では、思考力を鍛える90のメソッドとあり、考えることが成功の秘訣であると説いている。変化の現代において、模範解答ではなく徹底的に考えて解答を自ら創りだせるかという現実突破能力が求められる。最後…